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竹中直人 第1話 パイロット篇 ゲスト
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堤幸彦監督は本当にすごい!!まるで化け物だ。役者を究極の世界へと強烈なエネルギーで引きずり込む!「もっとやれ!」
「足りない!もっと激しく!」
「お前はそこまでか?!それで良いのか?!」
「漫然とやるくらいなら芝居なんてやめてしまえ!」
「爆発しろ!」「燃えろ!」
「吠えろ~!!!」
静かな眼差しでぼくの心にそう訴えてくる。
恐るべし!堤幸彦!
地獄から這い上がってくるようなこの物語に、あなたの身体は七転八倒するに違いない!!!
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入江甚儀 第1話 パイロット篇 ゲスト
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2度目の堤組に呼んでいただき大変光栄でした。その期待に応えられるよう、準備を万全にいたしました。ゾンビだけど血は流れない、それぞれの個性を活かして物語を終着点へと導くオリジナリティ満載の本作に胸が高鳴りました。
竹中直人さんとの共演はどのシーンを切り取っても強烈で酔拳の達人と相対しているかの如くでした。あの手この手を使って最後まで戦い抜こうと必死でした。ポップでスリリングで涙もあり、見どころ満載のドラマです。ぜひご期待ください。
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坂本文子 第2話 万引き篇 ゲスト
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心当たりがある様な無い様な…そんな心の奥がちょっとだけザワっとする感情と向き合いながら、今までに経験したことの無い世界観を存分に楽しませていただきました。
堀口さん演じる里佳との心の距離の変化、TJBBの皆さん演じるゾンビ達の抜群のチームワーク、前田さん、八木さん、ケンチさんの存在感。全てが見どころです!
とにかく現場が楽しかった!
是非最後の最後まで見届けて下さい!
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堀口真帆 第2話 万引き篇 ゲスト
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小宮山里佳役を演じさせていただきました堀口真帆です!
踊れるゾンビの皆さんとの撮影はとにかく新鮮で楽しかったです。
奈津子さんと里佳のバチバチした空気感!全力で撮影させていただいたので、観てくださる視聴者の皆様にも楽しんでいただきたいと思います。
ぜひ最初から最後までじっくり観ていただきたいです!
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たむたむ 第3話 夫婦篇 ゲスト
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正解がない芝居の世界だからこその葛藤はありました。だけど僕は、今まで一度も正解した事がないからこの作品に辿り着けた気がするのです。芝居は歌と重なるところもあって、どんな感情、メロディーで言葉を放つかとても考えさせられました。“俳優たむたむ”が生まれる瞬間をぜひ覗いてってください。
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沙羅 第3話 夫婦篇 ゲスト
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え!あの堤監督が私たちを?!すぐには信じられませんでしたが、某カラオケ番組の私たちを観てキャステングして頂いたとの事。光栄です!初のドラマ出演ですが、平監督の演出のもとクセがすごいゾンビの皆様と楽しくお芝居ができました。夫役のたむたむとは、ここぞとばかりに大ゲンカ!自然にムカつく事ができたので感謝です(笑)お楽しみに♡
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赤星昇一郎 第6話 ヤクザ篇 ゲスト
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今回の役どころは🎵義理と人情〜秤にかけ〜て🎵
立てば菅原文太、座れば若山富三郎、歩く姿は高倉健を意識して創ってみました。
若いダンスグループの一員となってのダンサー(?)赤星を、堤幸彦ワ―ルドでどう料理されているのか楽しみです。
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福士誠治 第6話 ヤクザ篇 ゲスト
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福士誠治です。 なかなかゾンビ達との共演はないもので(笑)とても楽しい現場になりました。
人間が何故かゾンビ達と共鳴して行く様を楽しんでいただけると嬉しいです。
堤幸彦監督には何度も演出を受けているので、気持ちやりたい放題やらせていただきました(笑)
是非この作品の世界観を楽しんでもらえると幸いです!
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内田慈 第7話 ホストぐるい篇 ゲスト
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第7話『ホストぐるい篇』花蓮役の内田慈です。
どの話も短期集中で撮影!長回しのシーンも多く、全てのスタッフ&キャストがすごいエネルギーと集中力で臨みました。ぶっ飛んだ設定ながらキリッと緊張感の漂う画になっていると思うので、笑いとの緩急をお楽しみに。
景井ひなさん演じるめろにゃんとのバトルに注目です!
そして…TJBBの皆さんとダンスしちゃった!
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景井ひな 第7話 ホストぐるい篇 ゲスト
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第7話でめろにゃんを演じさせていただきました、景井ひなです。
強烈な世界観の中で、あえて深く考えすぎず「めろにゃん」として全力でゾンビの世界に挑みました。
感情の振れ幅がとても大きく、コロコロと変わる表情も見どころのひとつになっています!
女性2人が1人の男性を取り合う行方や、刺激的でどこか愛おしい物語そのものを、ぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです。
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江口直人(どぶろっく) 第8話 漫才師篇 ゲスト
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たくさんの若いイケメン達に囲まれて、なんだかソワソワ、ワクワクの現場でした。
みなさん演技もダンスも超一流で、共演できて、ハッピー&ラッキー、感謝です!
そして俺達どぶろっくの、超一流ならぬ、超イチモツの演技力、特とご覧あれ!
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森慎太郎(どぶろっく) 第8話 漫才師篇 ゲスト
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普段が歌ネタの芸人なので、漫才師という役をやらせてもらうのはとても楽しかったですし、ギターがいらないので身軽でした。
しかもコンビでやらせてもらったので、江口の演技を見るのも江口に演技を見られるのも新鮮でした。
ただ、二人で漫才をするシーンがあるんですが、あのシーンは下ネタを歌ってるより恥ずかしかったので、見ないでください笑
とにかく、僕らが漫才師役でドラマに出るのは最初で最後だと思うので、ぜひ御覧下さい!
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前田拳太郎(マウス)
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『DARK13 踊るゾンビ学校』にマウス役で出演させていただきます。
今までにないような役で役作りに苦戦しながら挑戦させていただいた作品です。
堤監督の独特な世界観とLDHの皆さん、素敵なゲストの皆さんの個性が混ざり合い、今までにないような唯一無二の作品になっています。
ゾンビ達の裁判や、TJBBの皆さんのかっこいいダンスにも注目して見ていただきたいです。
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八木将康(ビーフ)
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まずは、堤監督作品『DARK13 踊るゾンビ学校』に携われたことに、感謝の気持ちでいっぱいです。
撮影中も堤監督ワールド全開で、思わず笑いを堪える場面もしばしばありました。
現場の雰囲気もとても良く、その空気感はきっと観てくださる皆様にも伝わると思います。
そして、1月にはこの作品を皆様に観ていただけるということで、自分自身もワクワクしていますし、DARK13を観てくださった皆様の反応が楽しみで仕方ありません。
是非、DARK13の世界観をおもいっきり楽しんでください!
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橘ケンチ(仁)
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今回DARK13プロジェクトに参加させていただくことになりました。
TJBB扮するゾンビ達を従える『仁(じん)』という校長役です。
踊れて笑えるゾンビ達の愛くるしい姿に加えて、人間が抱える本質的な闇に切り込む場面も多々あり、
堤監督の作り出す世界観に驚愕しながら楽しんで撮影をさせていただきました。
是非放送を楽しみにしていてください。
©Yusuke Uchida(Ucci)
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映画監督・演出家。
1955年生まれ、愛知県出身。
「TRICK」シリーズ(00~14)
「20世紀少年 三部作」(08~09)
「SPEC」シリーズ(10~13)
など数多くの話題作を手がける。
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堤幸彦
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私が監督を務める『DARK13 踊るゾンビ学校』は、なんらかの罪を抱えた人間たちが、ある日突然、教室のような密室空間に集められ、最終的にゾンビからジャッジを受けるという物語です。
罪を自覚している人も無自覚な人もいて、これは観ているあなた自身の“心の罪”にも繋がるテーマでもあります。
ですが、決して重い作品ではなく、あくまで明るく楽しい作品に仕上げました。
本作のゾンビは、皆さんが持つであろう洋風のイメージを覆し、あえて「和装」にこだわりました。
彼らは人間界から冥界へと向かう途上の存在であり、名前を失った人間の“記号”として十二支の動物をモチーフにしています。
その独特なビジュアルや、彼らが持つ記号性にもぜひ注目してください。
この奇妙な世界観の中、ドラマ初出演のTJBBは、持ち前のダンスパフォーマンスは勿論、「とんでもない演技集団だ」と思うほどの素晴らしい芝居を見せてくれました。
奇抜でメチャクチャな設定ですが、まずは「わっはっは!」と笑っていただき、人間の物悲しさも感じられる、
この観たこともないドラマを心から楽しんでいただけたらと思います。 -
映画監督・演出家。
1955年生まれ、愛知県出身。
「金田一少年の事件簿」(95~97)
「TRICK」シリーズ(00~14)
「20世紀少年 三部作」(08~09)
「SPEC」シリーズ(10~13)
など数多くの話題作を手がけるレジェンド。














